ベトナム株口座開設をして投資を始める絶好のチャンス!しっかり自分名義の株券になるから、ベトナムの証券会社で口座を作りましょう!日本の証券会社では株券が自分名義にならず証券会社名義で大変危険です!

◆ベトナム株に投資するためベトナム証券口座を開設するには、ベトナムに行くか、日本で所定の手続きを行う必要があります。弊社では3種類のベトナム株口座開設方法をご用意しました。

【1】日本からベトナム株口座開設 ベトナムに行かず、所定の用紙に記入していただき、国内で認証を行い、ベトナム株証券の口座開設をする方法。ベトナムに行く必要なし。投資用の銀行口座も開設できます
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【2】弊社メガダッシュにご来社いただき口座開設 東京・中野駅3分弊社オフィスで申込を行います。最短30分。他社に負けない最速口座開設の自負あります。ご予約が必要です。またご希望により有料でベトナム株第1人者の夢之助のミニセミナーが受けられます。
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【3】ベトナム・ホーチミンに行き口座開設 ベトナム株口座開設サポートを弊社現地スタッフにより祝日などを除き毎日開催しています。必要な物はパスポートのみです。航空券とホテルは弊社からの確認メール後にご自身でご予約を。また上場企業や投資重要ポイントを巡回します。
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投資のすすめ:ベトナム株の最近のブログ記事

昨日お知らせした内容に一部誤りがありました。
ただしくは、8月18日月曜から値幅制限変動幅が変更されます。
         現状   18日以降
ホーチミン市場  ±3%   ±5%
ハノイ市場    ±4%   ±7%

以上お知らせ申し上げます。

緊急!明日から値幅制限拡大

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さきほどベトナム政府から発表がありました。
明日より値幅制限が変更されます。

ホーチミン市場は、これまで ±3% が ±5% に
ハノイ市場は、これまで ±4% が ±7% に

変更されます。

今日株を買えた方はかなりついていたと思います。
逆に売ってしまった方はアンラッキーです。
でも、株を売り買いしていればいろいろなことが起こります。
売買の感覚を養わずただ保有しているだけでは
肝心のときに売りができないかもしれません。
なかなかベストの結果を出すのは難しいものです。
しかし、勇気を出して進みましょう。
ベトナム株投資を信じる者として。
首寝違えました。 よって、やや手抜きになります。 本日8月7日のホーチミン市場は、マイナス0.32%で、 438.83ポイントでした。 今まで好業績・人気銘柄を買えなかった投資家にとって このような下げはうれしいのではないでしょうか。 ホアファット、FPTなども売りが出るので買うことができます。 私も買いたい銘柄があります。 この銘柄は今日下げましたが、テクニカルではまだ上げる要素が 残っています。もう少し安くなってほしいですね。 明日は、さらに仕込みやすい日になると予想しています。 この状況は来週も続くと仮定して、適時拾っていく、 または納得できる値段の指し値で買いを出していくのがいいと思います。 ◆皆様にお願いです。 このブログ「ベトナム株投資で3億円:ベトナム株口座開設も」 のページとベトナム株口座開設が主体「ベトナム株投資広場」に リンクを貼っていただけないでしょうか。 リンクを貼ってくれる方がいらっしゃいますと、記事を書く 励みになります。他のサイトとは違う視点で頑張っているつもりです。 どうかお願いできないでしょうか。 お持ちのホームページやブログに下記のソースを貼ってください。 本当によろしくお願い申し上げます。 ◆サイト名 ベトナム株投資広場で口座開設 ◇HTMLソース ベトナム株口座開設と証券会社比較はベトナム株投資広場 ◆サイト名 ベトナム株投資作ろうで3億円ブログで口座開設 ◇HTMLソース ベトナム株投資作ろうで3億円ブログで口座開設
サイゴン証券(SSI)の第2四半期決算の発表が遅れています。
ベトナムでは、この遅れはきっと会計上問題があり、大きな赤字があるに
違いないと噂しています。1兆ドンの赤字という数字すらあります。

私がSSIに日本人投資家を紹介し、また注文を出したりする中で、
SSIから聞くのは、売買手数料以外の売上に力を入れているということ。

今年の暴落では市場に買い注文がほとんどなかったため売買手数料が
証券会社に入らなかった・・・ そのため多くの証券会社が赤字に
なっているといいます。例えば、バオベト証券(BVS)の今年第2四半期の
利益はは3500億ドンの赤字でしたし、またある会社の売買手数料は
わずか1日数千円だったと。

しかし、根拠はあえて書きませんが、SSIの決算は噂されているほど悪い数字
ではないと言えます。もちろん、保証はいたしませんので、これによる
売買損が出てもご容赦ください。
ただ私はSSIはベトナムのナンバーワン証券会社ですが、これからますます
成長していくと確信しています。


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詳細は調べるのが大変なので割愛しますが、ホーチミン市場と
ハノイ市場の変動幅が現状の±3%と±4%で維持される
見通しです。変動幅を±5%と±10%に戻すには、
マクロ経済の上からベトナムが危機的な状態を脱して
安定してきたというお墨付きが必要だと思われます。
また株式市場も平静を取り戻し、需給により一方的に
なってしまう状況が度を越して起きてしまう以前のような
状態にならないというのが前提だと思います。

ところで、日本人のベトナム株投資家は、2006年から
の上昇と2008年最近までの下落の間に何を学べたでしょうか。
これは、「ベトナム株は売買をする必要がある」ということに
尽きると思います。「安く買って高く売る」という株式投資の
原則は新興国ベトナムでは絶対行わなくてはならないということです。
ベトナム株を金やプラチナの積立のように購入して保持だけ
していると、マクロ経済の状況や個別企業の経営状態、
市場のファンダメンタルズによって、もろに株価に影響を受けて
しまいます。私が思いますに、ベトナム人投資家と同じように
スイングトレードに近い売買を行った方がパフォーマンスはいいと
断言できます。


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直接投資と間接投資について考えたことがありますか。
例えば、有価証券を買うこと、もちろんベトナム株を購入することも
そうですが、これは間接投資ですよね。
間接投資は、少額の資金、限られた責任で投資できる点が利点です。
最近私が興味を持っているのは直接投資です。
なにも大きいことを考えているのではありません。
自分でできる範囲の直接投資はないだろうかと思うのです。

2004年からのベトナムを中心とした活動の中で
東南アジアの人々と知り合いました。
現在、東南アジアの国々は高い成長をしているのはご存じと思いますが
それらの国々で外国から来ている直接投資のお金はほとんど韓国からだそうです。
つまり韓国人、韓国企業はリスクを恐れず、まだ不安定な発展途上国に
進出して不動産を中心としたビジネスに進出しているようです。

ベトナムでも最近は日本企業も増えてきましたが、ちょっと前まで
日本企業より韓国企業の方が断然力を持っていました。
日本人、日本の企業はその国がある程度発展して安定してこないと進出
しません。これで多くのチャンスを逃しています。
もし、ちょっとまとまったお金と勇気があれば、発展途上国で
ビジネスを初めてみるのはいかがでしょうか。
リスクは株式投資よりあると思いますが、成功したときの報酬が
比にならないぐらい大きいと思います。
また、日本企業は今以上に海外に進出して未開拓の市場に挑むべきです。
国民性が原因でしょうが、日本企業は判断が非常に遅いと思います。
自分の未来のためと日本の未来のために、海外のビジネスを考えてみたいと思います。


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いやぁ、うれしいです! すごい勢いですね、ベトナム株!
待っててよかった。そして、買いました、ベトナム株!

少量の買い注文を出していたのですが、市場が開くとたちまち
売り株を切り崩していき、ストップ高をつける銘柄の数々!

そして、私が考える相場を見る上での指標である銀行株
サコムバンク銀行(STB)が売り株一掃!
サイゴン証券(SSI)も大量約定です。

恐らくは、本日の売買で、銀行の担保株はさばけました!
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私も急いで買い注文を追加しました。
元々安いんですから、いつ買うかが問題だったんです。

メールでお尋ねいただいた方にお知らせした情報のように
恐らく近いうちに政府からある発表があるでしょう。


※ベトナム株の口座開設も是非今すぐにお申し込みください。
ベトナム株の口座開設は、
ベトナム株投資広場


※株価に惑わされない企業価値を知るため書籍で研究しましょう。

先ほど書き込んだばかりですが、本日、ベトナム株、ホーチミン市場の株に
買いを入れることにしました。
まずは、少量です。ただ、相場を見てさらに動くかもしれません。
ここには書けませんが、今後の不安定要因がなくなったとはいえないので、
少しナンピン買いをします。様子を見ます。

それにしても、ベトナム株は本当に買い時がやってきました。
ベトナム株は安くなりすぎました! ただ同然の値段の大安売りですよ!
長い目で見れば、これほど安くなっていたなんて信じられないと
言うことになるでしょう。
このような機会にぜひベトナム株を買っていきましょう。

私の考える投資先、ヒントはこれまで書いてきたとおりです。
ベトナム株は必ず捲土重来を期します!

ベトナム株は急騰から下落が続いてきましたが、そろそろ底が見えてきました。 ベトナム株にご興味がおありの投資家の皆様、ぜひこのタイミングで 口座を開設してください。反発してからでは遅すぎますので今が開設のときです! 本当に千載一遇の大チャンスです! 最近の方はご存知ないかもしれませんが、このブログを書いている 私、夢之助はベトナム株を日本でメジャーにした第一人者です。 その後多数類似するサービスが現れましたが皆様の成功を祈りつつ 口座開設サービスを続けているフロンティアを開拓した男です。 また、有名経済番組「ガイアの夜明け」にも出演して ベトナム株について語っています。 その他、公演やセミナー、同行ツアーも多数行っています。 また、ご紹介している証券会社、サイゴン証券(SSI)は ベトナム最大の証券会社で、ほかの証券会社がなくなっても サイゴン証券だけはなくならないと言われています。 このチャンスを逃すことなく、勇気を出して 弊社のベトナム株投資口座開設サポートにお申し込みの上、 ベトナム株の証券投資をおはじめくださいませ。 ベトナム株投資の成功により皆様がご幸福になられますように! 「ベトナム株投資広場」 http://www.j-vietnam.com/
調整を続けてきたベトナム株です。一時期の高値から半値以下の大安売りです。 PERを見るととても割安になってきました。 下落の原因はベトナムの法人、個人による売却です。 法人は銀行からの融資を受けられないため株を売り現金を作ります。 個人は借入を返すために株を売っています。 これに対して外国人投資家、特に機関投資家は買い続けています。 12日も先週9日も大幅に買い越しています。 なぜVNインデックスが下落するかと考えてみると、売りを上回るような大量の 買い注文が一度に出ないからです。機関投資家はこの安値のベトナム株を 慌てて買う必要がなく、安い株価で大量に買いたいのです。 そのためには一度に買うのではなく、徐々に買い増しています。 当面、短期的に株価が上昇したとしても、売りが出やすい状況が続くでしょう。 その中で外国人機関投資家は、安値で株を仕込んでいくと思われます。 皆様のご参考になれば幸いです。

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