ベトナム株ホーチミン市場7月31日、第2セッション、ザラ場中。
クーロンフィッシュ(ACL)、ビンディン鉱産(ビミコ:BMC)、
ホアファット(HPG)、ソンダー工業団地(SJS)、サイゴンマリタイム(SHC)、
ベトイ鉄鋼(VIS)が引き続き強い。
他の優良銘柄、FPT、ダムフーミー(ペトロベトナム化学肥料)は、
利益を確定したい投資家が大量の売り、引き続き優良銘柄を買い進めたい投資家も
買い続け、昨日に続き激しい攻防が行われている。やや売りが強い状況
だったが、第3セッションを20分後に控え、ついに売り株を制圧した。
その他、約半数の銘柄がストップ安になってしまっている。
それらの銘柄は売り株数と釣り合う買い株数が入ってない。売りが圧倒。
第3セッションの前の状況は以上。
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