本日18日のホーチミン市場は、ホーチミンに上場する
「ブルーチップ」、アジフィッシュ、リー、サコム、ビナミルクなどが
軒並み安くなった。同様にジェマデプトも前日比変わらず。
ただ、キンドー(KDC)は、前営業日比+7000の158,000ドンで
ストップ高であった。
ブルーチップに関しては、明日以降の動向に注視すべし。
押し目になるか、下げるか、見極めるべきだ。
私は、長期投資のため、短期的な上げ下げに興味はない。
さて、新規に上場していきている銘柄は、高安まちまち。
大型では、FPTがストップ高と元気であった。
他の大型株イメックス(イメッス)やペトロリメックスよりも
中規模の会社カビコやドアンサなど買いが集まった。






