ベトナム株の傾向は未だ変わらない [ベトナム株投資]
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8月初頭の底を契機に、ここ数日ホーチミンは上昇している。
ベトナム株は、上がるときは全株上がり、下がるときは全株下がる。
分かりやすくいえばそういうことで、完全に需給相場であるといえる。
7月中の下げは急であった。
そして、プルデンシャル・バランスド・ファンドのようなファンドの設定
が影響しているのかは定かではないが、とりあえず持ち直しそうである。
短期的には売りが出る場面があるかもしれないが、
分かりやすい底ができるか、それとも底練りの状態になるのかに注視したい。
とにかく、ベトナム投資は、「トレーダー」ではなく、
「インベスター」に徹しているのでばたばたしない。
日本株を買うなら、「トレーダー」になるところだが・・
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ブログを拝見させて頂きました。まさに先見の明という感じで、素晴らしいところに目を付けられていると思いました。僕は日本株で小額トレーダーをやっています。日本株が劇的に上昇する可能性は低いですし、早い段階で期待値の低いマーケットに見切りを付けたいところです。
そうして思い悩むうちに、ベトナムという国の将来性がとても明るいものであると考え、いずれはベトナムへの投資を積極的に行っていきたいと考えるようになりました。ネットで調べてみると、これほど希望にあふれたマーケットは他に存在しないと確信しました。
「パイオニアが一番儲かる」というのは自明のことですので、本音を言えば、今すぐにでも投資したいところなのですが、資金面での都合がつかず、非常に悔しい思いです。
それでも、いずれは投資することはすでに決定済みですので、このブログを参考にさせていただきます。