ベトナム株口座開設をして投資を始める絶好のチャンス!しっかり自分名義の株券になるから、ベトナムの証券会社で口座を作りましょう!日本の証券会社では株券が自分名義にならず証券会社名義で大変危険です!

◆ベトナム株に投資するためベトナム証券口座を開設するには、ベトナムに行くか、日本で所定の手続きを行う必要があります。弊社では3種類のベトナム株口座開設方法をご用意しました。

【1】日本からベトナム株口座開設 ベトナムに行かず、所定の用紙に記入していただき、国内で認証を行い、ベトナム株証券の口座開設をする方法。ベトナムに行く必要なし。投資用の銀行口座も開設できます
→詳しくは、日本からベトナム株口座開設をクリック

【2】弊社メガダッシュにご来社いただき口座開設 東京・中野駅3分弊社オフィスで申込を行います。最短30分。他社に負けない最速口座開設の自負あります。ご予約が必要です。またご希望により有料でベトナム株第1人者の夢之助のミニセミナーが受けられます。
→詳しくは、、来社してベトナム株口座開設をクリック

【3】ベトナム・ホーチミンに行き口座開設 ベトナム株口座開設サポートを弊社現地スタッフにより祝日などを除き毎日開催しています。必要な物はパスポートのみです。航空券とホテルは弊社からの確認メール後にご自身でご予約を。また上場企業や投資重要ポイントを巡回します。
→詳しくは、ベトナムでベトナム株口座開設をクリック

2005年12月30日

「ベトナム民営化ファンド」発売 ユナイテッドワールド証券

ユナイテッドワールド証券が「ベトナム民営化ファンド」なるものを発売する。

http://www.uwg.co.jp/vietnam/index.html

ホームページは、これほど誇張して表現しないと、日本一般投資家の興味を
惹き付けることができないのかと思われるほど、大袈裟なスローガンに囲まれていた。
その点では、私は苦笑してしまったし、すでにベトナムに行き証券口座を作られた
方々は、違和感を感じるかもしれない。

実は、私はある筋からUWS証券がベトナムに進出しる準備を進めていることを
数ヶ月前に聞いていた。思ったより早く商品化されたので、驚いている。
UWS証券は、まだ先のことを考えていると思うが、それは書かない。

さて、このブログで、安易にベトナム投資ができること他社を宣伝するなんて
頭が悪いと思われるかもしれない。
しかし、私はUWS証券のファンドが発売されることを大いに歓迎したい。
ファンドを買いたい人と、株式を直接自分で買いたい人は、重ならないと思う。
ベトナム株式への関心が高まれば、証券口座を開設したいと思われる方も
増えると思うし、株価の値上がりから、私がすでに投資しているベトナム株の
資産も大きく膨らむと思うからである。

ファンドを買いたい人は買いたい人。直接株を買いたい人は買いたい人。

いずれにしても、ベトナム株の認知度が上がり、日本人投資家の投資先選択肢の中に
ベトナム株が入ることが重要だ。

2005年の日経平均は予想以上の上昇を見せたが、この勢いはいつまでも
続かない。下落を始めたとき、現金化を素早くして、そのお金の運用をどうすべきか
考える人々が出てきてしかるべきだ。

これまで、ベトナム株の存在を知らない日本人投資家たちの
ベトナム株の認知度が上がり、適正な評価が下される前に、現地に行き口座を
作ることをおすすめしたいと思う!
  
Posted by future5 at 03:18Comments(4)TrackBack(0)

2005年12月25日

有馬記念当たってしまった!

普段、パチンコはもとより競馬にも関心を持たない私が、
昨日の夜思いついて、「そうだ。有馬記念の馬券買おう!」と思った。
とにかく、ディープインパクトが強いのは知っていた。
競馬の知識はほとんどないので、ディープインパクトを中心に、
数頭を合わせて3連複でチャレンジした。

ウィンズ新宿に締め切り間近についたので、並びながらマークシートを書き
なんとか投票券を買うことができた。
そして、有馬記念を場内のモニターで観戦。

ディープは出遅れていたのが敗因で、追い込めなかったのが素人にも分かった。
しかし、素人の私の範疇に結果は収まった。
驚くなかれ! 3連単6−10−14が見事に当たり配当は2970円。
結果、約6万円を手にした。

日々の株の値動きからの損益を考えれば大きい金額ではないが、
自分の強運を確認できてのは良かった。
帰りは、「ぼでぢゅう」でお好み焼きという、リーズナブルな性格。
きっとこれからもお金は貯まるに違いない、来年は今年よりついているぞと、
自分に暗示を掛けて、帰宅した。

有馬記念投票券
  
Posted by future5 at 21:05Comments(1)TrackBack(2)

2005年12月24日

新しいステージへ、今進むとき

年末になると毎年考えること。
今年の投資の成績、反省点。そして、来年への夢。
私にとって、今年は絶対的な自信を持てる投資の土台を築いた年だった。

私は、ベトナム株投資は「儲かって当たり前」だと思っている。
例えば、ビナミルクについて、私は、私の「ベトナム証券口座開設サポート」に
参加される方々に、この企業の有望性を伝えてきた。
恐らく、それにピンときて買った方は、30万ドン台で買えたはずだ。
儲かって当たり前だから、私はベトナム株で儲けているし、大きな基礎を築くことができた。
土台ができて安心。従って、来年からは、攻撃的な投資をしようと考えている。

5年前、私は、自分の本業の経営も満足のいく利益の上がらないまま、
食費を含む出費を極限まで減らして投資資金を捻出した。
その頃は、投資資金は中国株に投入されていた。
さらに、投資資金を増やすため、夜間に学習塾の講師をして収入を増やした。
しかし、この企業の扱いに納得できず1年少々で退職し、
2003年夏から本業一本に絞ったのだった。
生徒たちと離れた寂しさと離職した悔しさから、死ぬ気で自分の会社のビジネスを
イノベーションした。これが奏功して、会社の売上は爆発的に伸びた。
怪我の功名だったろうか。

このより先、2001年頃から、ベトナム経済の優位性に気が付いていた私は、
ベトナム株投資をはじめる研究を徐々にはじめていた。
2003年12月現地とコンタクトを開始して、独自のルートを開拓。
2004年早々からベトナム株投資をはじめ、投資金額を増やしていった。
某証券会社の取締役から「お前のしていることはアドベンチャーだ。」と
言われたのが印象深い。それだけ、紆余曲折を経て、調査、企画した。
また、口座の開設や取引の開始も今よりはるかに難しく時間を要した。

この間のノウハウをもってはじめた、「口座開設サポート」だが、この企画に
私の企画を基本的にそっくりそのまま盗む目的で参加した御仁がいたことを
私は忘れられない。人脈も含めて奪おうと計画されていたと、今なら分かる。
その方は、口座開設のビジネスをはじめて、私のライバルになっている。
私は、「狡猾」な男にはなりたくない。「愚直」な男でありたい。
要領よく他人を利用するくらいなら、泥船に乗って溺れた方が男らしいと思っている。
とにかく、その御仁には、私はいい感情を持てるわけがない。
彼はそのビジネスを始めるべきではなかった。義理と仁義のもとでは。

私にとってベトナム株の口座作成の仕事は、本業と比べて比重が低い。
というのも、本業は年間で数億のビジネスなので、口座作成は実はスモールビジネスだ。
しかし、口座作成のビジネスは本当に有意義なビジネスだ。
ベトナム株を始めたい方とベトナムの経済を連結する使命感と達成感が
このビジネスの素晴らしさだと思っている。
従って、今後もその窓口として、ていねいな仕事で続けていく。
来年は、さらによいサービスにすべく活動を拡大するつもりだ。

いずれにしても、私にとっての最低限の土台が築かれた。
私にも自己顕示欲があり、自分の存在を世の中に認めてもらいたいと思う。
あまたいる投資家、起業家の中で自分を認めてもらうためには、
今のベースを糧に、常人とは異なる「表現」をしていかなければならない。
はっきりとは書けないので、抽象的な表現になるが、
これから、私は攻撃的に突き進んでいくつもりである。
  
Posted by future5 at 02:04Comments(0)TrackBack(0)

2005年12月22日

チョロン旅行サービス社のIPO

国内外の旅行手配、航空券の販売、外貨両替などを行うチョロン旅行サービス社のIPOが行われる。

資本金:   540億ドン
競売数量:  411万3700株。
最低公募価格:1万200ドン/株
登録時間:  2005年12月26日8時〜2006年01月12日の16時まで
競売日:   2006年1月18日14時
  
Posted by future5 at 12:52Comments(0)TrackBack(0)

2005年12月21日

ビナミルクの配当 [ベトナム株投資]

ビナミルクの配当があさって確定する。
今年は、すでに1株あたり8000ドンが支払われているが、
今回は1株あたり9000ドンである。
  
Posted by future5 at 14:20Comments(0)TrackBack(0)

2005年12月19日

イテコ(Yteco) [ベトナム企業情報]

少し前になるが、OTC銘柄のイテコ(Yteco)を購入した。

この会社は、医療器具の輸入と医薬品の輸出入を行う
ベトナムの業界では大手として知られる企業だ。

この店頭銘柄は、1ヶ月の配当が1%。
私は、たちまち元をとってしまうだろう。
  
Posted by future5 at 01:02Comments(0)TrackBack(0)

2005年12月16日

投資が集まるベトナム [ベトナム経済]

タイの新聞によると、ベトナムはアジアの国(東南アジアかアジア全体かは不明)
で外国投資家が一番多い国になったようである。
ニュースの細かいニュアンスが不明だが、ベトナムに海外からの投資が増えている
のは事実である。
外国の投資家は、労働力を多く使う工業に主に投資している。
ベトナムの労働者の給料は安い。
このため最近多くの外国投資家がベトナムに直接投資をしている。
外国人による直接投資の推移は、2000年の初めに6億5100万USD、
そして今年の初めから6月までは19億USDだ。

外国による投資が増えた理由として、
1. ベトナムのGDPが年6%に及ぶ高成長率
2. 資源が豊富
3. 安い労働力
などの理由がある。

2004年外国からのアジアに直接投資された資本は46%増加した。
投資額の92%は、中国、ホンコン、シンガポー、韓国、インド、マレーシア、
トルコ、台湾、サウジアラビア、ベトナムに投下され、
それらの10カ国が力強い成長を示した。
  
Posted by future5 at 13:58Comments(0)TrackBack(0)

2005年12月14日

本日のホーチミン市場 [ベトナム株投資]

本日のホーチミン市場も昨日に続けて下げた。
VNインデックスは、0.57ポイント下落。
高安まちまちではあったが、コンクリートのBT6が5%の
ストップ安だった。

おととい上場のキンドー社は、昨日より1500ドン(2.44%)下げて
6万ドン、ジャストで引けた。
急激に上げてきたホーチミン市場が調整をする段階で上場してしまったことが
悔やまれる点かもしれない。

新規上場が期待されるもう1社、タヤ・ベトナム社の上場は決まってない。
台湾系の企業だが、上場の頃合いを計っているのだろうか。

市場は調整の時期に入った。しばらくは下値を探る動きをしそうである。
私は、VNインデックス305程度で調整された後、再び上昇していくと
思っている。

余談だが、WIKIもちょこちょこといじっている。
まだコンテンツに充実感はないのでお恥ずかしいが、
お暇な方はご覧なられたし!

ベトナム株で3億円WIKI →トップページはあまり変わり映えしてない。
http://wiki.livedoor.jp/future5/d/FrontPage

例えば、こんな感じで作っている・・・ビナミルクについて
http://wiki.livedoor.jp/future5/d/%a5%d3%a5%ca%a5%...
  
Posted by future5 at 20:04Comments(1)TrackBack(0)

2005年12月12日

ジェマデプト(GMD)株の上昇について [ベトナム株投資]

ジェマデプト株が上昇を続けている。
65500ドンまでゆっくりと上がった後一息つき、
その後、急伸している。
本日は、69500ドンまで上げた。(前日比2.96%)

この理由は、ジェマデプトが、株式配当をするのではないかという
憶測が流れているためだ。
ただ、実際のところ明確なプランは示されていない。
憶測がふくらみ買いが集まっているようだ。
  
Posted by future5 at 14:47Comments(0)TrackBack(0)

サイゴンハーティンビールのIPO [ベトナム株投資]

サイゴンビールの系列、ハーティンビールのオークションが行われ、
平均16400VND、最低11200VNDで成立した。

私は、なんと最低価格11200VNDで入札に参加していたので
リーズナブルな価格で入手することができた。
ただ、同額で参加していた投資家の購入希望株数が残株を上回っていたので
私の1万株の希望に対し、比例配分により8441株を獲得できた。
とにかく、偶然とはいえ、ばっちりと予想があたった。いや勘が当たった。
もう入札直後に、50%の利益を出してしまう。
これがうれしくないわけがない。

こう書くと、簡単にIPOに参加して割安な価格で買うことができると思うかもしれない。
しかし、入札参加には度胸が必要だ。IPOを行うほとんどすべての企業は
財務情報がまったく明らかではなく、海の物とも山の物とも判断が付かない。
この状況で入札額および数量を決めなければならない。
何しろ、証券会社すら十分な財務情報を入手できないのが現状なのだ。
IPOの入札。これは、資金的にゆとりのある方で、かつ度胸のある方にしか勧められない。
まったく見込みのない企業の株を割高に大量に所持してしまう可能性があるからだ。
日本のIPOと同じように考えてしまってはいけない。

個人的には、私の今回の入札に限って言えば大成功だった。
  
Posted by future5 at 13:16Comments(0)TrackBack(0)
このページの上へ▲







[SEO広告]→月額5リンク¥10,000  タダリス トリキュラーはご検討ください プロペシアとカマグラの個人輸入代行はまさに プロペシアに関しても プロペシアはよくあります ゼニカルだとしたら ゼニカルでダイエット ロゲインと言えば ロゲインになります レビトラについても シアリスの効果の話です カベルタはインド製の カマグラはいかがです。 ハーバルビリリティの効果効能は リダクティルと違いますから フィンペシアとも違います フィンペシアばかりでなく フィンカーはとくに フィンカーの個人輸入代行 プロペシアとロゲインの個人輸入代行 プロペシアです リダクティルにゼニカル 証券会社比較で手数料と口座開設

ベトナム株の購入や買いたい人、投資に魅力を感じている人のためのベトナム株の情報ブログ。
ベトナム株の口座開設ツアーの紹介も。