今日8月19日のベトナム・ホーチミン証券取引所は目先の利益確定売りと
優良株のザラ場時の下落を広う投資家との争いでした。
結局、第3セッション終了時は前日比プラス0.68%で511.53ポイント
になりました。出来高は3427万株を超える大商いでした。
これまで強かったクーロンフィッシュ(ACL)は反落、
ダムフーミー(DPM)も売られました。逆にファーライ火力発電所(PPC)は
ザラ場でストップ安まで売られたものの、第3セッションに大量の買いが入り
ストップ高で引けました。
一時は不調だった不動産銘柄、トゥドゥックハウス(TDH)、ビンコム
(VIC)などに買いが入り始めました。ビンコムはPERが50倍に
近くかなり割高だとは思いますが、長期で考えられているのでしょうか。
SJSが急上昇を続ける中、ストップ安だったITAの今後を追ってみたいです。
優良株のザラ場時の下落を広う投資家との争いでした。
結局、第3セッション終了時は前日比プラス0.68%で511.53ポイント
になりました。出来高は3427万株を超える大商いでした。
これまで強かったクーロンフィッシュ(ACL)は反落、
ダムフーミー(DPM)も売られました。逆にファーライ火力発電所(PPC)は
ザラ場でストップ安まで売られたものの、第3セッションに大量の買いが入り
ストップ高で引けました。
一時は不調だった不動産銘柄、トゥドゥックハウス(TDH)、ビンコム
(VIC)などに買いが入り始めました。ビンコムはPERが50倍に
近くかなり割高だとは思いますが、長期で考えられているのでしょうか。
SJSが急上昇を続ける中、ストップ安だったITAの今後を追ってみたいです。


