ホーチミンとハノイの変動幅がそれぞれ広げられます。
上昇に転じたベトナム株ですが、より早く上がりやすくなるということは
より早く下げやすくなるということです。
現状を冷静に考えてみてこのタイミングで変動幅が改訂されれば
上げやすい反面、下げる場合は前より早く下げるでしょう。
上昇して有頂天になっている暇はありません。
これは肝に銘じておかなければなりません。
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