ベトナム株口座開設をして投資を始める絶好のチャンス!しっかり自分名義の株券になるから、ベトナムの証券会社で口座を作りましょう!日本の証券会社では株券が自分名義にならず証券会社名義で大変危険です!

◆ベトナム株に投資するためベトナム証券口座を開設するには、ベトナムに行くか、日本で所定の手続きを行う必要があります。弊社では3種類のベトナム株口座開設方法をご用意しました。

【1】日本からベトナム株口座開設 ベトナムに行かず、所定の用紙に記入していただき、国内で認証を行い、ベトナム株証券の口座開設をする方法。ベトナムに行く必要なし。投資用の銀行口座も開設できます
→詳しくは、日本からベトナム株口座開設をクリック

【2】弊社メガダッシュにご来社いただき口座開設 東京・中野駅3分弊社オフィスで申込を行います。最短30分。他社に負けない最速口座開設の自負あります。ご予約が必要です。またご希望により有料でベトナム株第1人者の夢之助のミニセミナーが受けられます。
→詳しくは、、来社してベトナム株口座開設をクリック

【3】ベトナム・ホーチミンに行き口座開設 ベトナム株口座開設サポートを弊社現地スタッフにより祝日などを除き毎日開催しています。必要な物はパスポートのみです。航空券とホテルは弊社からの確認メール後にご自身でご予約を。また上場企業や投資重要ポイントを巡回します。
→詳しくは、ベトナムでベトナム株口座開設をクリック

ベトコムバンクのIPO迫る

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ベトコムバンク(VCB)のIPOが26日に迫りました。私は参加しないのですが日本人投資家も多数応募されていると思います。ベトコムバンクが有望な銀行であるのは間違いないのですが、私が度々ホーチミンを訪れた印象としては、仕事の処理が遅い、無駄多いように思われました。これは窓口業務に関してです。それとベトコムバンクの評価が関係あるわけではないのですが、私は最低落札価格が10万ドンと聞いて魅力的には思えませんでした。一節によると、10万ドンとするとPERは60倍弱といいます。他のSTBやACBが30倍程度ですから、これは割高です。 ところで、新興国のファンドのポートフォリオを見てみると、銀行業が上位に入っています。このように新興国の発展をささえているのは銀行でありその恩恵を受けている、そしてファンドもそれを評価、期待していると考えられます。そこでベトコムバンクのIPOでもファンドの応募はかなりあると思われます。しかし、だからといって18万とか20万とかこういった価格帯での入札は考えられず、15万ドン未満でかつさらに安い価格での入札をすると考えられます。 私は、サコムバンク(STB)を持っていますが、国営系の銀行には興味あります。BIDVやインコムバンクのIPOがあるなら、条件次第で考えたいと思います。今回のベトコムバンクのIPOはそのためのひとつの指標としての価値はあるのではないでしょうか。10万ドンという高めの最低落札価格の設定はこれを最後にして、投資家にメリットのある価格から入札を行うように、今後のIPOでは考えていただきたいと思います。

このブログ記事について

このページは、が2007年12月24日 15:28に書いたブログ記事です。

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