ベトナム株口座開設をして投資を始める絶好のチャンス!しっかり自分名義の株券になるから、ベトナムの証券会社で口座を作りましょう!日本の証券会社では株券が自分名義にならず証券会社名義で大変危険です!

◆ベトナム株に投資するためベトナム証券口座を開設するには、ベトナムに行くか、日本で所定の手続きを行う必要があります。弊社では3種類のベトナム株口座開設方法をご用意しました。

【1】日本からベトナム株口座開設 ベトナムに行かず、所定の用紙に記入していただき、国内で認証を行い、ベトナム株証券の口座開設をする方法。ベトナムに行く必要なし。投資用の銀行口座も開設できます
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【2】弊社メガダッシュにご来社いただき口座開設 東京・中野駅3分弊社オフィスで申込を行います。最短30分。他社に負けない最速口座開設の自負あります。ご予約が必要です。またご希望により有料でベトナム株第1人者の夢之助のミニセミナーが受けられます。
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【3】ベトナム・ホーチミンに行き口座開設 ベトナム株口座開設サポートを弊社現地スタッフにより祝日などを除き毎日開催しています。必要な物はパスポートのみです。航空券とホテルは弊社からの確認メール後にご自身でご予約を。また上場企業や投資重要ポイントを巡回します。
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ベトナム株を仕込もう。中国株がそうであったように。 [ベトナム株投資]

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ベトナム株をまだ購入されたことのない方に、 ベトナム株の優位性をちょっと触れたいと思います。 中国に続き、社会主義市場経済を取り入れたベトナムですが、 政治面では、中国のように覇権主義的な政策や歴史の恨み節を言い取引に利用するような政策 をとらず、ベトナムは中国とは一線を画しています。 この点、中国投資に違和感を感じられている方にも親近感を持っていただける国であると私は考えます。 発展が遅れていただけに、商才のあるベトナム人がビジネスにのめり込めば 加速度的に経済が成長することは分かっていました。 ベトナムの経済成長率は、7%を上回り、中国に続きアジアで2番目です。 中国はこの度、GDPが前年比11%を超える伸びであると発表しましたが、 これは不動産投資を含め、経済がバブル的な状況を迎えていると 多くの経済アナリストが指摘しています。 ベトナム経済は、中国より確実に7年以上は遅れていると考えます。 私は、内藤証券で2001年より中国・香港株を買っていましたが、 現在でもベトナム株を買うためには、現地に行かなければならないという制約 があります。余談ですが、これは、ベトナムの法律と、我が国では 我が国にいながら外国証券口座を開くためには、金融庁の許可を得ていないと 違法の可能性があるためです。 故に、ベトナム株に投資できる日本人は制限されていますので、 安く株を手にすることができます。ある程度の資本とベトナムに行く時間があれば 有望な銘柄を割安な価格で手に入れられます。 口座を作るためにベトナムに行く必要がありますが、売買注文はメールで行えます ので安心です。また、株の売買、出金についても、法律が改正されていますから 随時行うことが可能です。 市場は、ホーチミンとハノイ、そしてOTC(店頭)市場があります。 初心者は、ホーチミンの銘柄を認識すればいいですね。 株式の時価総額の大きい銘柄を抑えれば、まず間違いはありません。 食品のビナミルクや、キンドー、電線のサコム、港湾のジェマデプト、 電力のビンソンソンヒン、クーラーと不動産のリーなどは手堅いでしょう。 続いて、建築資材(タイル・石)のホアアン(DHA)、電線のタヤ、水産の アジフィッシュ、家具と不動産のサビメックスも買える銘柄です。 言うなれば、ホーチミンは一部市場です。大企業を中心に有名な企業が上場しています。 ベトナム初となる上場銀行サコムバンクも期待できますし、 今後、保険や携帯電話、造船などの大企業の上場も噂されています。 最近、ホーチミン市場のVNインデックスは、下げトレンドで、 節目と思われた500ポイントを割り込みました。まだ、底値を探る段階では ありません。しかし、割安になった銘柄も多く、新たにベトナム株を始めるには 絶好の機会だと考えられます。 すでに日本の証券会社数社が、将来ベトナム株を扱うことを検討しています。 ただ、ベトナムの法律で外国でベトナム株を売ることが認められないため これにはかなり時間がかかります。 また、ベトナムはWTO加盟を控え、グローバル経済に参加していくことが 決まっています。世界の投資マネーのごくわずかでもベトナムに入ってくれば 小規模のベトナム市場は急騰するでしょう。 いずれにしても、そのときまでに口座を開いていて果断に対応できるように しておきたいものです。 ホーチミンに行くと様々なことが見えてきます。 ベトナム人とはどういう人々で、何を好み、どう生活しているか。 その一端が確実に見えてきます。 だからこそ、ベトナム株の投資でもベトナムで伸びる産業、好まれる企業が 分かるというものです。 私は、ベトナムに行き、ベトナムを知ったことで銘柄を選ぶことができ、 ベトナム株で成功できたと断言できます。 皆様も、この市場の状況をチャンスと捉えていただき、ホーチミンに 勇躍して行かれることを望みます。 僭越ながら、私の経験を元にして、皆様のためベトナム株投資口座開設サポートを 開催していますので、下記をクリックしてお申し込みいただければ幸いです。 ●ベトナム株投資口座を開設したいと思われる方は、下記よりお申し込みください。 http://blog.livedoor.jp/future5/archives/50149903.html

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このブログ記事について

このページは、が2006年7月19日 19:12に書いたブログ記事です。

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