http://news.goo.ne.jp/news/sanspo/sports/20060612/120060612032.html
> 4日のマルタ戦。日本は長い芝にてこずり、素早いパス回しが封じられた。
>その姿にいち早く反応したのが豪州・ヒディンク監督だ。同監督に近い友人によると、
>ブンデスリーガ関係者を通じて同会場の試合直前の芝刈り、水まきをしないよう
>求めたという。
今回もピッチの外の卑怯な策謀により、無理矢理勝ちたいヒディング。
ご存じのように日韓ワールドカップのときにヒディングは
韓国代表監督をつとめ、競技場の管理者にいろいろ指示していたという。
また、結果として審判が明らかな韓国よりのジャッジをした。
その結果が、韓国のベスト4だった。
今夜日本代表が対戦するオーストラリアの監督こそ、その「迷将」ヒディングだ。
自虐的な日本マスメディアからは、
奴を指揮官として能力があると書いているようだが、
どうやら、それは彼の策謀を錯覚しただけのようだ。
正義は勝たなければならない。我が国は正攻法で行く!
卑怯な者は勝ってはならない!
故に、ヒディングもオーストラリアも勝ってはならない。
最近のニュースで見るオーストラリアのマスメディアと国民。
日本人をチビだの相手にならないだのサッカーを知らないくせに
侮辱しているのを皆さんも見たと思う。
かの国は32年ぶりの出場であり、これは初出場と変わりない。
彼らは、サッカーとオージーボールの区別がつかない連中だ。
彼らの優越心の科学的根拠はどこにあるのか。
サッカーは接触プレーが認められているとはいえ、
彼らのしようとしていることは、「カード」に値する行為なのだ。
今夜、日本代表は、相手に触れずに倒す。
早いパス回し、敏捷な動き、精度の高いプレーで愚鈍なオージーを掻き回し
一刺しで敵の急所を制す。
オーストラリア、お前らの侮辱を我々は決して許さない!
俺たち日本のパス回しを口を開けて90分間見てるがいい!
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このページは、が2006年6月12日 14:57に書いたブログ記事です。
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