http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060612-00000053-mai-soci
> 全国の大学で韓国・朝鮮語を学ぶ学生数が頭打ちになってきた。
>NHK教育テレビ「ハングル講座」のテキストの売れ行きも下降線。
>韓国の人気スターを追いかけるおばさまたちは相変わらず熱を上げているものの、
>大学関係者らは、韓流ブームに乗ったハングル学習熱は冷めたと分析する。
政権が変わると、教育が変わるという韓国で、今の政権は反日だ。
なぜ日本を憎む教育を行っている韓国の映画や音楽に興味を示せるのか
甚だ疑問である。日本人の平和ボケはすさまじいものがある。
不透明な現実逃避から、韓国ドラマを見ているのだろうか。真相は不明。
そのような現実逃避するのではなく、自分のおかれた環境の改善、対人的、
対物的、環境面での調整・修正を行おう。人生まんざら捨てたものではない!
そうすれば、「韓流」などに染まらない。
そういえば、笑える話がある。
ご存じだと思うが、テレビで、有名な韓国俳優の「ペ氏」の悪口を言うと
局に苦情の電話がたくさんかかってくるそうだ。また、発言者への圧力もすごいらしい。
どんな人々が電話しているのか想像は易いが。
とにかく、熱に冒されて韓国ドラマ、韓国映画を見るのはやめよう。
最後に、日本の芸能界が輝きを失ったのには理由がある。
日本の俳優、女優が安易にテレビのトーク番組に出演するためだ。
そういう行為が自身の輝きを失わせて、
情報量の少なさからくる神秘性?から韓国タレントがはびこる
一因になっている。
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このブログ記事について
このページは、が2006年6月12日 15:50に書いたブログ記事です。
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