「プルデンシャル・バランスファンド」が7月18日から発売される。
このファンドは、米国最大の金融機関プルデンシャルが、投資家から集めた資金を
30%以上をベトナム債券に投資、70%以下はベトナム株式に投資する。
額面は1万ドンで、発売価格は1万300ドンである。
このファンドは、近い将来上場を目指していく。
私は小さい会社を経営していますが、昨年ベトナムに直接投資して関連会社を設立しました。
ベトナムでビジネスをするためには、いろいろな許認可が必要です。
どんな業種であっても政府からの許可が必要といっても過言ではありません。
もちろん私の始めようと思っているビジネスも必要なのですが、残念ながら半年以上
経過した今もまだ許可が出ません。
ただ、最近少しずつビジネスが進んでいる点がうれしいですね。
最適なビジネスモデルの構築、人材確保、人脈開拓。
外国でビジネスをするにあたっては、これらは非常に重要だと考えます。
ベトナムには、ベトナムに合ったスタイルがあると思います。
郷に入っては郷に従えといいますね。
あと2ヵ月ほどでベトナムに法人を設立して1年経ちます。
この間の私のビジネスは密かに着々と進んでいます。
ベトナムならではのビジネスの進め方、また進む速度も分かってきました。
証券投資は間接投資ですが、ベトナムに会社を設立する直接投資も魅力です。
勇気ある方、志ある方は、ぜひ直接投資にも挑戦されてはいかがでしょうか。
ニーズがありましたら、そのようなコンサルティング、アレンジも行いたいと思います。
ご興味ある方は、メールをください。
また、証券口座開設サポートのお申し込みも待っています。
残念な結果に終わった我が国の代表について書かなければいけない。
まず、責任転嫁するわけではないが、
1 運がないこと
2 監督が悪いこと
があげられる。
日本の入ったF組は強豪国が多く、また日本の苦手な
フィジカルの強いオーストラリア、クロアチアが入っていた。
もちろん、ブラジルに勝とうというのはもっとも難しい試みだった。
クロアチア戦で運がなく点がとれなかったことだけではなく、
最初から組み合わせが不利だったと思う。
さて、ワールドカップのアジア予選や国際マッチを重ねていた間も、
サッカー雑誌には、ジーコ監督の采配の悪さ、その謎ともいうべき
不思議な指導を批判的に書いてあったのをご存じだろうか。
日本には監督としての経験を充分に積んだ監督を選ぶべきだった。
ジーコは日本にとって最善の監督ではなかったはずだ。
初戦のオーストラリア戦について、
最後の10分が耐えられなかった「もったいない試合」だったといえる。
常識的な監督であれば、選手交代をして無難に試合を終わらせていただろう。
そうすれば、その後の2試合の結果も変わってきたはずだ。
よって予選を抜けた可能性はそれなりにある。
采配によって負けたと言わざるをえない。
ところで、ブラジルはいいとして、F組から勝ち上がったのがオーストラリアで
あるというのが残念だ。理由は監督とサッカースタイルの差だ。
ヒディングは、韓国やオーストラリアの監督して日本のライバルを強くして、
また発言で日本を軽んじてきた。その彼の評価を高める結果になったことは悔しい。
サッカーはフィジカルコンタクトを認めているスポーツだが、
そのルールを利用しているサッカーをしているオーストラリアは、
接触を嫌う日本のサッカーとは水と油だ。
サッカーは、国と民族の誇りをかけた戦いでもある。
その意味で、日本の俊敏さを活かし、その上でフィジカルの強化を
今後の日本サッカーには求めたい。
私の今回のワールドカップはひと段落ついてしまった。
気持ちはJリーグ(J1)の再開に向いている。
日本代表のサッカーに夢中になった国民は、地元にサッカーチームが
あることを振り返ってみてはどうだろうか。
J1、J2,JFL、地域リーグなどを通せば、
ほぼ日本中くまなくサッカーチームは存在している。
JFL以下はアマチュアだが、その中のチームの中には将来の
J昇格を狙っているチームも多い。
サッカーチームはユースチームを持っているので、
お客さんが増えれば懐が潤えば、若い選手の育成にも力をかけられる。
そうすれば、有望な選手が育ってくると思う。
故に、日本代表を強くするためには、我が国の国民が今よりサッカーに
関心を示し、試合をお金を払って観に行くことだと思う。
観戦する理由は、サッカーが好きだからというだけに限らず、
単純な郷土愛からでもいいのだ。
とにかく、スタジアムに足を運んでいただきたい。
我が国のサッカー代表が、世界の強豪と十分に渡り合える日が来ると信じている。
日本はオーストラリアに敗戦した。
オーストラリアに好機が多く、日本は少なかった。
残念ながら、ジーコとヒディングの監督としての能力の差が
出たと言わざるをえない。
小野投入の疑問、選手交代の遅れ、それはジーコのミスだ。
代わって、ヒディングはフレッシュや選手を投入し、
その選手が得点を取った。
「日本最弱」を場所を問わず公言してきたヒディングが
優秀な監督とは思えないが、采配が的中したのは事実だった。
また、後半30分頃から、俊輔、高原など運動量、精度がほとんどゼロになっていた。
彼らを残し、「走れない選手」小野を投入したのはまさに疑問。
玉田や大黒など動ける選手を早め入れておくべきだった。
さて、試合中、アレックス(三都主)がボールを持つ度に
わき起こったブーイングは、オーストラリアのサポーターだったのか。
近年、悪しき白豪主義を再び標榜する政党がオーストラリアには
現れているという。そのような人種差別がブーイングにあったのか。
加えていうなら、オーストラリアは、今回の日本戦に対して
我が国を軽蔑する言動を繰り返してきた。
「日本人は背が低すぎて相手にならない」「日本からは7点取れる」
これは、オーストラリアに近年密やかに起きている人種差別に由来する
ものではないのか。
オーストラリアは、ここ数十年、スラブ系の移民が増えている。
実は、オーストラリア代表選手には、スラブ系移民がたくさん含まれている。
我々が戦ったのは、純粋なオーストラリア代表といえない、
もう一つのクロアチア代表だったのだ。
しかし、スラブ系のクロアチア人を白豪主義がどう結びつくのか。
ちなみに、白人とは、狭義では北方のコーカソイドを指し、
東欧の人々は、スラブ系であること、モンゴロイドと混血してること
を理由にして白人には含まれない。
しかし、私が直感的に感じたオーストラリア人の日本人に対する
言動や態度は、常識的な水準を超えて侮蔑的なものだった。
それは、彼らが日本人を有色=モンゴロイドとして軽率に見ているためではないのか。
テレビで放送されたオーストラリア国内およびW杯会場で取材されたビデオ
から感じ取れたオーストラリア人たちの日本人に対する言動。
これは、スラブ系を大量に含む新オーストラリア人が作り出した新しい白豪主義、
広義での「白人」=コーカソイドに由来するモンゴロイドに対する
優越感であったのではないだろうか。
とにかく、ジーコの采配に失望した。
しかし、オーストラリア人に対しても失望した。
追伸 以前同じ電車に乗り合わせ知り合いになったオーストラリアで
働く日本人の教師は、オーストラリアの教育とオーストラリア人の生徒が
いかに質が低いか力説していたが、今回の一戦の周辺報道でその意味が
わかった気がする。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060612-00000053-mai-soci
> 全国の大学で韓国・朝鮮語を学ぶ学生数が頭打ちになってきた。
>NHK教育テレビ「ハングル講座」のテキストの売れ行きも下降線。
>韓国の人気スターを追いかけるおばさまたちは相変わらず熱を上げているものの、
>大学関係者らは、韓流ブームに乗ったハングル学習熱は冷めたと分析する。
政権が変わると、教育が変わるという韓国で、今の政権は反日だ。
なぜ日本を憎む教育を行っている韓国の映画や音楽に興味を示せるのか
甚だ疑問である。日本人の平和ボケはすさまじいものがある。
不透明な現実逃避から、韓国ドラマを見ているのだろうか。真相は不明。
そのような現実逃避するのではなく、自分のおかれた環境の改善、対人的、
対物的、環境面での調整・修正を行おう。人生まんざら捨てたものではない!
そうすれば、「韓流」などに染まらない。
そういえば、笑える話がある。
ご存じだと思うが、テレビで、有名な韓国俳優の「ペ氏」の悪口を言うと
局に苦情の電話がたくさんかかってくるそうだ。また、発言者への圧力もすごいらしい。
どんな人々が電話しているのか想像は易いが。
とにかく、熱に冒されて韓国ドラマ、韓国映画を見るのはやめよう。
最後に、日本の芸能界が輝きを失ったのには理由がある。
日本の俳優、女優が安易にテレビのトーク番組に出演するためだ。
そういう行為が自身の輝きを失わせて、
情報量の少なさからくる神秘性?から韓国タレントがはびこる
一因になっている。
http://news.goo.ne.jp/news/sanspo/sports/20060612/120060612032.html
> 4日のマルタ戦。日本は長い芝にてこずり、素早いパス回しが封じられた。
>その姿にいち早く反応したのが豪州・ヒディンク監督だ。同監督に近い友人によると、
>ブンデスリーガ関係者を通じて同会場の試合直前の芝刈り、水まきをしないよう
>求めたという。
今回もピッチの外の卑怯な策謀により、無理矢理勝ちたいヒディング。
ご存じのように日韓ワールドカップのときにヒディングは
韓国代表監督をつとめ、競技場の管理者にいろいろ指示していたという。
また、結果として審判が明らかな韓国よりのジャッジをした。
その結果が、韓国のベスト4だった。
今夜日本代表が対戦するオーストラリアの監督こそ、その「迷将」ヒディングだ。
自虐的な日本マスメディアからは、
奴を指揮官として能力があると書いているようだが、
どうやら、それは彼の策謀を錯覚しただけのようだ。
正義は勝たなければならない。我が国は正攻法で行く!
卑怯な者は勝ってはならない!
故に、ヒディングもオーストラリアも勝ってはならない。
最近のニュースで見るオーストラリアのマスメディアと国民。
日本人をチビだの相手にならないだのサッカーを知らないくせに
侮辱しているのを皆さんも見たと思う。
かの国は32年ぶりの出場であり、これは初出場と変わりない。
彼らは、サッカーとオージーボールの区別がつかない連中だ。
彼らの優越心の科学的根拠はどこにあるのか。
サッカーは接触プレーが認められているとはいえ、
彼らのしようとしていることは、「カード」に値する行為なのだ。
今夜、日本代表は、相手に触れずに倒す。
早いパス回し、敏捷な動き、精度の高いプレーで愚鈍なオージーを掻き回し
一刺しで敵の急所を制す。
オーストラリア、お前らの侮辱を我々は決して許さない!
俺たち日本のパス回しを口を開けて90分間見てるがいい!
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060608STXKE003208062006.html
>【ニューヨーク7日共同】米調査会社JDパワー・アンド・アソシエイツが
>7日発表した2006年の自動車品質調査で、韓国の現代・起亜自動車グループの
>「現代」ブランドが、トヨタ自動車の「トヨタ」(4位)を初めて抜き、
>3位に躍進した。
ソニーに続き、トヨタブランドも韓国企業に抜かれたが、不愉快極まりない。
トヨタは、レクサス作って喜んでいるようだが、
根幹の社名の価値が低下しているのは斜陽の証拠。
時代は量より質。車でいえば、販売台数より、ブランド価値ともいえる。
トヨタの将来は暗示された。
その他の日本車メーカーも韓国企業なんぞに負けるな!
日本企業のブランド価値の作り方の下手さ加減には、業を煮やす!
ユナイテッドワールド証券からの情報によると、
ファーストリテイリングは、ベトナムなど東南アジアでの
生産を強化するそうです。
私は、現在同社がベトナムでどのような活動をしているかは知りませんが
中国での生産が割高になってきているのでしょう。
いずれにしても、ガス田や靖国神社で日本ともめる中国は許せません。
以下、ユナイテッドワールド証券からの情報です。
>○ユニクロは中国生産引き下げ、ベトナムなどを強化
> 「ユニクロ」を展開するファーストリテイリングは昨日、ベトナムなど東南
>アジアの生産比率を3割強に高める方針を明らかにした。現在は9割以上の商品
>を中国で生産しているが、欧米と中国の貿易摩擦リスクを回避する狙いがある
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株価が調整しています。ベトナム株投資をはじめる絶好の機会です。
是非、口座開設サポートにお申し込みください。
これから続々と有力投資先が上場します。それまでに口座を開設しましょう。
http://blog.livedoor.jp/future5/archives/50149903.html